大阪市北区のフェニックスゼミは、少人数指導&個別指導の医歯学部受験専門予備校です。親元を離れて寮に入りがんばっている地方からの受験生も毎年います。

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負の連鎖を断ち切るインターバル緊急個別指導

失敗した状況からの緊急回復指導の実施

本番突入後の指導

オプション個別:インターバル個別指導
~失敗した時の流れを変える指導と試験日と試験日の間の気持ちを引き締めるための指導~

<第1の理由>

「負の連鎖を呼び込む3つのリスク」

①センター試験で完全にブレてしまい全く自分を出せなかった。

②センターの失敗の動揺から直後の私立も次々に失敗を重ね始めた。

③2次試験で本校まで他の大学の1次試験をキャンセルまでして行ったの
に落とされた。緊急に宿泊や新幹線の準備までして落とされた。

 

<起こる理由>
1はもちろんメンタルの弱さ、頭の中が真っ白になる。時間配分に成功する
以前の問題です。動揺の極地で何もできない状態です。2は「どれが正しいか?」
のセンター方式から「どうすればいいか?」の多面的思考に戻せないことから
生じます。長い生徒で思考を戻すのに1週間位かかります。
3は「絶対に落とせない」と自分を自分で追い込み過ぎて自滅するケースです。

 

一般的にこの3つが最も悪い状態を引き寄せる大きな原因です。
この状態から緊急に復活させる必要性が生じます。
早く流れを変えないとシーズンが終了してしまいます。

 

最悪のケースは受験生本人が完全に立ちあがることができずに以降の受験
料・交通費・宿泊費を早急にキャンセルするか、全て無駄にしてしまうことにな
ります。このケースでは4月以降も立ち直れないこともあります。

今後、長期間リセットできず前向きになれないケースにも直面します。

 

<第2の理由>

受験日と受験日の間が長過ぎて、受験生の心に「ダレ」が生じたり、疲れから集中力がなくな
ったり、たた単に焦るだけで自分のコントロールに苦しむことが生じます。

その状態を回避するために最適なプログラムを提供します。時間を有効に利用し、かつ「精神的勢い」を保持するための「個人別プログラム」です。

また、地方在住の受験生が早目に大阪会場入りして本番までに「調整」を行い、ベストの状態
で本番を迎えるためのプログラムです。

<問題はどこにあるのか?>

試験日が近くなって突然大きな不安に襲われブレ始める。その状態から失敗に失敗
が重なり、前に進むことができなくなる。これをくいとめる必要がある。

 

更に試験日と試験日の間が非常に長く「モチベーションの低下」や受験した大学の出来具合に応じて受験生は感情の起伏が激しくなったりします。多数受験する場合、不合格通知
を受け取ると同時に自分の「やる気」をキープできなくなる場合もあります。

 

もう気がつきましたね?、この試験の大変さは「不合格通知を多数もらいながら前に前
に進み続ける力が必要なんです。」 
最後の最後まで心が折れることなく前に進み続ける力なんですよ。

 

それは孤独な落胆の極地にある受験生1人では無理ですよ。当然、負けの連鎖が来て
当然です。そして諦め状態につながって行くのです。

 

それを支えるのは「心の支えと心の力」だけと言えるでしょう。なぜなら心が消耗すると
人間はもう動けなくなりますからね。心の状態が体を引っ張りますからね。

 

更に時間配分に失敗した場合やまったく自分の力を出せなかった場合にシーズン中に軌道修正できず「負の連鎖」を呼び込みます。この状態から復活させることは未熟な受験生だけでは至難の技と言えるでしょう。

今まではシーズン突入後から終わるまでただ単に放置状態であったシーズンの中で「緊急蘇生と精神的勢いを復活させ、モチベーションを最大化させる指導」を行います。

 

わかり易く言えばマラソンランナーにコーチが伴走するサポート指導と言い換えることができます。メンタル面で多くの受験生が脱落する中で微差の勝負に勝ち、補欠合格を勝ち
取り、ギリギリで最後に逃げ切ることもあるのです。

 

そのためには1点でも上にいることが条件です。
その1点を呼び込むための指導体制と言えると思います。

 

この指導は最も苦しんでいる時に「助けてくれる場所がない、助けてくれる人間がいない、
助ける技術を持った人間がいない」というニーズから創られました。

 

何もできないということはまるで死にかけている人間を無視して通り過ぎる通行人のような
ものです。今までなかったことが不思議な位です。ここは復活しなくてはいけない時なのです。

以下の実例をご覧下さい

<実例研究>

特別原稿:インターバル個別指導の必要性


直前及び本番最中の調整の難しさの研究

<問題>

以下をクリックして実例を御覧ください。

「この場合は何をどうすることがベストなのか?」

最大の問題は、悪循環に陥り「冷静な判断ができなくなること」と言えるでしょう。
この場合は早急な軌道修正が必要となります。
つまりあらゆる手段を講じて「負の連鎖を断ち切る」努力をするという主旨です。
また、普段の状況に戻して「冷静さを取り戻す」という意味でもあります。

シーズン真っ最中に行う「やる気」をキープするための個人別プログラムであり、その中での「精神的な回復とモチベーションアップ」のための緊急指導として実施します。

精神的に落ち込んだ場合「早急に流れを変えるためのプログラム」です。

更に試験日と試験日の間が開きすぎて「緊張感がなくなる受験生」を対象に個別プログラムを提供します。各受験生の受験プランを考慮した最適なプログラムを提供します。

また、大阪会場で受験予定の地方在住受験生が早めに大阪入りを済ませて本番までに調整するための最適のプログラムです。調整内容に個人的にリクエストがあれば早めに連絡してください。

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