大阪市北区のフェニックスゼミは、少人数指導&個別指導の医歯学部受験専門予備校です。親元を離れて寮に入りがんばっている地方からの受験生も毎年います。

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オーダーメイド指導実施の理由と盲点

オーダーメイド指導の盲点一覧

失敗は環境の盲点に気がつかないことから始まる。ここに自分で疑問を持たないと流される。

  • 情報や指導がないため受動的になっているため難易度や負担に気づかない。
  • 一般入試のパニックと重なり、結局どちらも中途半端状態で年内が終わる。
  • 問題の難易度や負担の情報が全くなく、日々直前まで平和に暮らしている。
  • 入試情報のHP更新があって初めて慌てて動き出すため全てが直前ダッシュ
  • 高知AOは8月のため強制補習と一般入試の合宿で8月が終わる。
  • 「誰もまだやっていないだろう」という廻りのゆるい流れのまま直前を迎える
  • 評定が出てから動くものと思っているが、その時は出願寸前で何もやれてない。
  • ほとんどの受験生が9月以降に準備らしい準備もなくただ運だけに頼る状況
  • ネットで調べるのも直前、問題の負担を知らない人がほとんどで見たこともない。
  • ひそかに準備している受験生もいるのに「誰にも無理なはず」と思うおめでたさ
  • 対応不可能の盲点
  • 問題がない、答えがない、聞く人間も廻りに誰もいないの3ない状態
  • 1年分なんとか入手したが、誰も答えがないから面倒で相手にしてくれない。
  • 先生に持っていったが答えがないのと難易度が高いので過度に迷惑視される。
  • 解決が後回しにされて結局指導らしき指導はなしで仕方なく参戦する。
  • 授業で取り上げられることは100パーセントない。全くわからなくて当然の状態
  • 廻りが盲点を指導した経験がないため、適確なアドバイスなど皆無の状態
  • 出願書類作成の負担も大きいため初めての作成で負担が大きく時間がかかる。
  • 運と神に祈るだけの参戦、適当な的の外れた面接指導を2回位のみで参戦
  • 情報がないため中間と期末に評定上昇に全力を注ぐだけで運だけの参戦
  • 自己推薦書作成の協力を依頼しても「書いて欲しいことを書いてこい」命令のみ
  • 一番面倒くさい、手がかかる受験生と思われているようで援助要請が言えない
  • 課題文形式の小論文はすべて勘で書く。長く書けない、出出しさえわからない。
  • 自己推薦書に書いて欲しいことを言えずに「特記事項なし」の売りも何もない状態
  • 家族も選ばれたことに喜びを感じて難易度や負担など全く理解できていない状態
  • 基礎力試験と書いてあると何もしなくていいんだなと判断する位の意識の未熟さ
  • 人前に出してはいけない位のマナーと言葉使いの悪さが改善されていない状態。
  • ギリギリで書類作成の負担が大きく長期間学科の勉強が全く集中できない。
    盲点の影響
  • 入試制度はころころ変更するのでこの入試制度が来年もあるとは限らない。
  • 一般入試で全滅の際に年内出願すれば良かったと後悔と自責の念に苦しむ
  • チャンスは今だけの認識が低かった。
    指導上のプラス点
  • 年内入試だけでなく一般入試の難ポイントも併行して行うため損とロスはない。
  • 持っている権利を実行したため「たら、れば」の後悔は残らない。
  • やったことがスム―ズに一般入試に移行できる配慮が取られている。
    周囲の考え方
  • 親は早く決まったら喜ぶ。一番きつい長引くことから解放された喜び
  • 一般全部全滅だった場合は年内出願しなかったことを責められる場合もある。
    個人的な見方
  • あるチャンスはある時に利用すべき。ただし、個人的価値観があるなら別です。
  • 親の終わるまでの心配、心的疲労を早く軽減してやることも考慮すべき。
  • 長期化すると家族会議で両親に進路変更を迫られる。チャンスは有限です。
  • 医療系の入試には新たな層がどんどん入る。不況時の資格の強みは魅力
  • 国試合格までは最短で行くべき、早く社会に貢献すべき
  • 卒業してから1人前になるまでの時間もかかる。最短終了は魅力
  • すぐ合格する生徒と苦労する生徒の差が大きい試験なので早い方が良い。
  • 資格を取って初めて別の人生、受験生から先生と呼ばれるようになる。
  • 年内入試に失敗し、一般でもっと下の大学に落ち続けた場合に初めて反省する。
  • いずれ多くの受験生も対応して準備する。今は盲点ではあるがこれは永遠ではない。
  • 今あるチャンスが全くなくなると幸運の受験生は全体数が相当数少なくなる。
  • 日本の人口は予想では今の6割になる。その時を考えて将来を早く準備すべき。
  • 流されてしまうのか、本気で取りに行くのか、その差が出る。
  • 落ちたことがない受験生に意識を変えろと言っても不可能、でも、それが逆に盲点
  • 落ちて屈辱を感じて初めて反省する。その時にもう出願チャンスはない。
  • 入試は準備力の勝負、その勝負に魂や意識の差が出る。チャンスは有限です。
  • 少子化が進み、人気が落ちなければ特別な入試をする必要がなくなる可能性がある。
  • 一般入試に比較してライバルの完成度は低い。差がつく所は全て差をつけるべき
  • 強い相手との長期スタミナ消耗戦も長期浪人も全く構わないなら何も言わない。
  • 資格で自分を守るという考え方は正しい。しかし、同じ考えの人間は多数いる。
  • 現実に大した苦労もなく逃げ切れている受験生もいる。苦労の差は本当に大きい。
  • 最初は流されて終了、次に浪人として不利な状況、最後は人生として不利まで行く。
  • ここを読んでいくつか該当していたら「まぐれ」がない限り、ほぼ確実に失敗となりま
    す。失敗した受験生と間違いなく同じ運命をたどることになるので絶対に注意してく
    だ​さい。

     
  • 廻りと月日に流された時点で9月の「年内と一般のダブルパニック」に直面します。

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